小学校入試


無料体験申し込み
総合受付:048-648-9077

小学校入試

小学校入試について

以上、幼少期に特に必要とされる早期英才教育により、お子様方の知能、独創性、実験的思考力、想像力、自己発信能力は大きく伸びます。
東大能力研究会ではお子様方の能力を大きく伸ばしながら、並行して小学校入試に必要、十分な学力を伸ばします。

小学校入試は面接(口頭試問)試験、ペーパーテスト、制作テスト、行動観察、運動テストの5分野にわたって行われます。
各分野を通して、母子分離と指示理解がしっかり試されます。ペーパーテストで図形・数量・比較・推理・思考・言語・常識・道徳・お話の記憶・絵・図形の記憶等の問題が出題されます。これらの問題に対して東大式学習法は大変有効で楽々と正解を導くことができます。
制作テスト・行動観察でも東大式学習法で培われたイメージ能力・自己発信能力で合格点を勝ち取ることができるのです。
尚、面接テストは願書記載の内容について突っ込んだ質問がなされます。

願書には志望校の教育理念や我が家の教育方針等の教育本質論を展開するのみならず、その教育本質論を御子様御自身のエピソードによって存在論的に基礎付けることが大変重要となります。

ではどんなエピソードが試験官の先生を感動させ合格へ導くのでしょうか?
東大能力研究会は独創力のあるものからイメージ豊かなものまで多くのエピソードを導き出します。

前述のイメージに関する疑問質問から数学的疑問質問、生物学的疑問質問、物理的疑問質問、地理的疑問質問等はそのまま入試願書に書き込むことにより試験官の先生方を感動させ合格に導く素晴らしいエピソードになります。

東大能力研究会(東能研)では面接・口頭試問の練習ばかりでなく願書の作成指導も(無料で)御子様のエピソードを中心とした最上のものを作成する努力をしています。
このため、面接試験で試験官の先生方から誉められ、試験が非常にスムーズに進むことが多いのです。(入試判定後の御父母への聞き取り調査)

制作テスト、行動観察の最中にも先生方から受験生一人一人に様々な質問がなされます。
この質問に対してもしっかりとした理由付けのある解答が必要となりますが東大式学習法で学んだ東能研生は大変高レベルの解答、理由付けを行っています。

尚、東大能力研究会の指導形態、指導分野、指導内容、設置コース等は以下の通りです。